CHALLENGE GATE 成果発表
2日間で磨き上げた全8チームが、1チーム10分(発表6分・質疑3分)で挑戦を語る。最も重視するのは、「なぜ自分がこの課題に挑むのか」という熱量と当事者性。
OKAYAMA CHALLENGERS SUMMIT 2026
小さな火種を、大きな炎へ。
若者の心には、社会を変えうる「熱」が宿っている。けれど岡山には、その火を解き放つ舞台がまだ足りない。OKAYAMA CHALLENGERS SUMMIT(OCS)は、若者が挑戦の第一歩を踏み出し、企業・大学・社会人・地域とつながることで、その熱を社会を動かす力へ変えていく共創型イベント。会場の誰かが「自分も、何かやってみたい」と思う——次の挑戦者を生む連鎖の震源地を目指す。
チーム形成・課題設定・アイデア創出。AIの使い方を設計し、メンターとの壁打ちを経てプロトタイプ制作に入る。
岡山大学 KIBINOVE2週間の制作・検証を経た解決策をブラッシュアップ。マイルストーンを整理し、本番のピッチを仕上げる。
岡山大学 KIBINOVE全8チームがステージで成果を発表。桃下村塾ショーケース、AI×リーダーシップ講演とあわせた3部構成で届ける。
岡山大学 金光ホール参加者・企業・登壇者・大学関係者が直接言葉を交わし、イベントのあとに続く接点をつくる。
岡山大学 KIBINOVE2日間で磨き上げた全8チームが、1チーム10分(発表6分・質疑3分)で挑戦を語る。最も重視するのは、「なぜ自分がこの課題に挑むのか」という熱量と当事者性。
桃下村塾の理念・活動・プロジェクト・これからを紹介。若者の挑戦を生み続ける土台としての、私たちの姿を伝える。
AI時代の挑戦とリーダーシップをテーマに、外部ゲストが登壇。挑戦の意味を言葉にし、来場者一人ひとりの次の行動へつなげる。
16:45〜 結果発表・表彰 / 17:00〜 クロージング
Support
OCSでは、岡山県内の企業を中心に協賛企業を募集しています。協賛金は、会場費・賞金・CHALLENGE GATEの運営・交流会などに充てます。協賛企業の皆さまには、本番への招待や各媒体へのロゴ掲載、CHALLENGE GATEへのご来場など、挑戦する若者と出会う機会をご用意します。協賛プランの詳細や、広報・登壇・審査へのご協力については、お気軽にお問い合わせください。